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愛宕幼稚園10の魅力
幼稚園のこと

歴史

昭和22年9月15日保育園を開設

昭和23年1月1日児童福祉法による保育園の認可を得る

昭和37年4月1日宗教法人愛宕幼稚園の認可を得る

昭和42年 4月現園舎竣工

昭和47年4月1日園舎増改築により9学級300名定員認可

昭和57年3月31日学校法人放光学園愛宕幼稚園認可

平成28年4月1日 認定こども園 幼稚園型へ移行

愛宕幼稚園のこれまでとこれから

戦後、この地域に幼児を預かる施設が整備されていなかったことから、終戦後まもなくに宗教法人来迎寺が境内に保育園を開設。

その後、十日町に幼稚園がなかったことを受け、市から幼稚園に移行することを要請され幼稚園へ移行。十日町で最初の幼稚園となり、この地で最も歴史ある幼児教育機関としてこれまで幼児教育を行ってきました。

時代の変化により保育需要が高まったことから、当園は認定こども園に移行し、共働きの家庭のお子様でも幼児教育を受けられるように方針を変更しました。

幼児教育の面においても時代の変化により求められる教育は変化します。当園としても、アンテナを高くし、その変化に柔軟に対応しつつ、この十日町らしく、この十日町でしかできない教育を大切に、これからも地域の方々から愛される幼稚園を目指していきたいと考えております。